ワーキングホリデーに持ってきて役だった持ち物リスト!

すでにニュージーランドワーホリがスタートしてもうすこしで2ヶ月!バックパッカーやwwoofであちこち移動しまくってた2ヶ月だったのですが、ここで本当に持ってきてよかったな〜と感じたものを紹介していきます:)


洗濯ロープ

バックパッカーホステルで泊まるときは、個人ペースを如何に工夫して洗濯物を干すかに限る。とくに、お金をケチって6人部屋や12部屋になったりしたときなんてベット上が唯一のプライベート。

二段ベットの取っ手のところに洗濯ロープを吊るしてソックスやらTシャツなどを干したりしていました。

いや、まじで便利。


まきす

wwoofで大活躍したのがこいつ。お世話になったホストのお家を出るときなんかに巻き寿司を作って感謝の気持ちを伝えたりしてました。

やっぱり寿司は世界の人から愛されているし、作ってあげるとすんごい喜ばれる!(実証済み)

友達ができたら作ってあげてみてください!「料理上手じゃん!」て絶対なる。
料理が上手だと、それだけで友達ができると言っても過言ではない!

実際、みんな日本の料理に興味深々。笑


速乾タオル

海・山・シャワー。。。どこにいっても役立つのが速乾タオル!バスタオルを持っていくと結構かさばってバックの場所をとってしまうよね。。

乾タオルであれば薄くて軽くかなり持ち運びやすいのが現状!しかもしかも、 洗っても数時間で乾くので、タオルはこれ1枚持っていけば十分ということなんだ。笑


国際免許証

これは、バックパッカーホステルに泊まるときの証明書とかに役立つ。チェックイン時に預けて、チェックアウトとに返してもらう。

あとは、日本人は若く見られるから年齢確認書としてお酒を買うときやBARに入るときに提示するのにも使えちゃう。

日本で作ったときは2,400円で作れちゃった。

詳しくは、以前ブログで書いたからこちらから。。


海外対応プラグ

私は、ニュージーランド行きだったのでO型のプラグを出発前に近所の電気屋さんで購入!これは、着いて直ぐにゲストのハウスで使えたので便利でしたね。

もし世界中を回る予定なら複数対応のプラグのほうがいいですね!


モバイルバッテリー

旅のお供に必須アイテムといっても過言ではない。移動中のスマホの充電切れほど恐ろしいものはない。。。マジで。

私が絶対おすすめするのが、cheero power plus 3 というモバイルバッテリーです。
なんと容量が13400mAh!!!!

コスパだって3480円(Amazon)!←2016/3月現在

ハイスペックすぎる

スマホなら充電二回フル充電できる優れもの。そして機能だけじゃなく、見た目もシンプルでオシャレなのが特徴的!

旅で大活躍中です。

ちなみに田舎の電気屋で見つけれなかったのでAmazonで買いました。てかAmazonで買うのを強くお勧めする。笑


和風便箋

これは、wwoof中に大活躍。お世話になったホストにお手紙を買いて別れる際に手紙を渡していました!

とくに世界的にも有名な葛飾北斎の冨嶽三十六景の絵がプリントされた便箋がおすすめ。私も使用中。笑

100円ショップとかに売ってるので出発前に購入するといいと思います!


ビーチサンダル

これは、もうどこでも使える。近所への買い物、バックパッカーホステルの部屋内、シャワールーム。

とくに、バックパッカーホステルの中が汚いことなんかしょっちゅうあるからビーチサンダル履いて生活するのがいい。

現地でも買えるけど、直ぐ壊れそうだから愛用中のhavaianasを日本から持っていきました!
バリエーション豊でカラフルな色使い、そして履き心地も最高。これ一足あれば、軽いハイキングだって可能(実践済み)


ブッラクサンダー

これは、出発前に友達から27本入りの特大ブラックサンダーボックスをもらったんだけど、小腹がすたときに本当に役立っている

観光中に歩きまくって、近くにコンビニもないときにカバンの中にブラックサンダーがあったときの喜びは半端ない。

あとは、現地の友達に「日本で流行っているチョコだよ!」と言ってプレゼントするのにマジ使える。話のタネとして持って行ってみて損はない。


kindle

これは、移動中のバスの中や公園でのんびりするときなんかに使用してる。やっぱり、長距離移動になると時間もかかる。スマホでkindleダウンロードしてそこから読むのも良いんだけど、スマホの充電切れるのが怖すぎるからkindleの端末で読んでいる。

ページのスライドもサクサクできて感触がいいし、一番の特徴は目が疲れないってこと!
バックライトはタブレットと違い、目に刺激を与えないんです。

しかも、充電は軽く3日は余裕でもつ。最強なんです。

バックパッカーホステルで出会う多くのバッパーも愛用してました!

ちなみに今読んでいるのは著者・エーリヒ・マリア・レマレクの凱旋門


simフリースマホ

日本からの携帯をそのまま使うのってsimロックがかかっていたりして使えないことが多いけど、目的の国に着いてから困らないように私は日本からsimフリーの携帯を購入して持っていくのをおすすめする

だってsimカードさえ現地で買えば、直ぐにスマホが日本にいたときと同じようにすぐ使えてしまうからだ。

もう何回も紹介しているけど、zenfone2は本当におすすめ。

持ちやすさに関しては5.5インチスマホなので、iPhone6plusと同じような大きさですね。

私が購入したのはゴールド!見た目は、高級感があり気に入っております。

カメラの性能だって、外カメラは1300万画素!

気になるのは、価格ですよね?

コスパだってすごい。

  • (メモリ2G、容量16G)海外版で27,000円
  • (メモリ2G、容量32G)国内版で37,490円
  • (メモリ4G、容量32G)国内版で48,380円

という価格帯。かなり安い。

台湾では「スッペクモンスター」と言われているよう。

もしsimフリースマホでお悩み中なら、ぜひzenfone2買ってみてはいかがでしょうか?期待を裏切らないです。


+a

松田聖子の「青い珊瑚礁」を一曲歌ってみたらすごい盛り上がった。笑

なにかしら芸をもっているとお酒の席で役立つ。

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